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Sweet ARMS

佐土原かおり(さどはら かおり) 1988年1月18日生まれ。神奈川県出身。アクロスエンタテインメント所属。 味里(みさと) 6月14日生まれ。神奈川県出身。フリー。 うぽって!! ラジオ 〜とつげき!! sweet ARMS〜(HiBiKi Radio Station:プレ放送2012年3月23日、本放送2012年4月13日

Связанные слова

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

会す

理解する。 「我心も未だこれを~・せざりき/即興詩人(鴎外)」

仮髻

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

仮髪

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

東蝦夷

京都の人が東国地方の人々, 特に武士の無骨さをあざけっていった語。 東国の野人。

東夷

京都の人が東国地方の人々, 特に武士の無骨さをあざけっていった語。 東国の野人。

遊ばす

〔「あそばす」の転〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 「お頭痛が~・すとか云つて/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接頭語「お(御)」の付いた形に付いて, その動作をする人に対する尊敬の意を表す。 「お寄合・参会がございましても, 一番にお帰り~・すし/滑稽本・浮世風呂2」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

恵比須

「えびす(恵比須)」の転。 「~様」

楚

⇒ すわえ(楚)

楚

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

杪

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

末座

末の座席。 末席。 まつざ。

末葉

(1)草木の先端にある葉。 (2)子孫。 後裔(コウエイ)。 まつよう。 「紅の園生の種や~まで/浄瑠璃・二つ腹帯」